10-YBローションしっとりタイプの使用感と口コミ

10-YBローションのしっとりタイプはさっぱりタイプに比べてトロミのあるしっとりとした化粧水です。

でもジェルまでの固さはなくトロトローっとした液体状のテクスチャーです。

 

つけたそばから手に吸い付いてくるようなモチモチとしたしっとり感が感じられます。
さっぱりタイプに比べてつけた後のお肌のしっとり感が全然違います。しっとり→さっぱりでお手入れ完了できるのでかなり保湿力もあります。

 

使い心地もかなり違う2つのローションですが、重ねづけすることでどちらか1本使っただけでは感じられないハリとうるおいを感じられます。

 

また、クリームで蓋をするような保湿感ではなく水の潤いで保湿するような感じなのでベタベタ感がなく使い続けていくうちにお肌本来のうるおう力がついてくるような気がします。

 

私はしっとりするタイプのクリームがあまり好きではないので、よほど乾燥したりしている時以外は、この10-YBローションしっとりをお手入れの最後に使っています。(※目元とシワが気になる部分だけはクリームを使っています。)

FGFだけではなくDMAEまで配合されています!

10-YBローションしっとりタイプにはEGF、EDP3(オリゴペプチド-24)、IGF-2(ヒトポリペプチド-31)と3つのペプチドのほかに、たるみに効果的といわれるDMAEも配合されています。

 

DMAE配合の化粧品はアメリカの超有名なアンチエイジング医であるペリコン博士がアンチエイジングに欠かせない3大成分の1つとして、挙げている成分です。たるみに即効性がある成分として知られているものなのですが、日本ではあまり配合されているものは少ないですよね。

 

ビーグレンはアメリカ発の化粧品なのでアメリカで有名なDMAEをしっかりと配合してくれているのかなと思いました。
しかも10-YBローションしっとりはDMAEだけじゃなくFGFや美白成分まで配合されている究極のアンチエイジング化粧水です。

 

DMAEはたった1回で効果が分かる成分と言われていますが、私は1回つけただけでかなりのハリ感を毎回感じます。

 

そんなDMAEが配合されていてさらにFGFまで入っていてこの価格というのはなかなかないのではないかと思います。

10-YBローションのすごい配合成分
FGF EDP3(オリゴペプチド-24) IGF-2(ヒトポリペプチド-31 )DMAE EXポリリン酸 シムホワイト377 コラーゲン ヒアルロン酸 他

10-YBローションしっとりタイプの使い方

10-YBローションはさっぱりタイプの後にしっとりタイプを使うのが通常の使い方ですが、乾燥肌の方はしっとりタイプを先につけてからさっぱりタイプを後からつけるとよりしっとり感が高まります。

 

また、しっとりタイプを通常の化粧水として使うこともできます。

 

かなり保湿力のある化粧水ですが、しっかりと浸透した後のお肌はしっとりとしていますが、ベタつきはありません。

 

お風呂から出た後、時間がない時でもまずササッとこのローションだけでもつけておけば乾燥しないので、後からゆっくりスキンケアをすることもできるのでとても助かっています。

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