まぶたのたるみにビーグレンのアイセラム

まぶたのたるみ嫌ですよね〜。私も40歳を過ぎたころから、顔の印象がぼやけてきたな〜と思って。
特に写真を見ると、鏡ではそれほど気にならないのに、なんだか印象が違う。

 

よくよく観察してみるとその原因はまぶたのたるみにあるのではないか?と思うようになりました。
ほんの数ミリの違いかもしれませんが、その数oが目を小さく見せ、顔全体の印象を重く、暗くしているんですね。

 

これは本気で目元のケアをしないと、とあせったのも41歳をすぎたころでした。

 

そこでアイクリームを探したのですが、アイクリームって目の下やしわ用のものがほとんど。
なかなかまぶたのたるみのためのアイクリームはありませんでした。

 

そこで出会ったのがビーグレンのアイクリーム。
まぶたのたるみや目元のゆるみなどシワだけでない目元の悩みにトータルでケアするアイクリームです。

まぶたのたるみの原因と対策

なぜまぶたはたるんできてしまうのでしょうか?

 

まぶたはとても薄くデリケートなので、ダメージを受けやすいのです。
パソコンやコンタクトレンズなど目に負担のかかる生活を送っていると目が疲労します。
と同時に老廃物が目の周りにたまり、たるみに繋がってしまうのです。

 

まぶたは乾燥でもたるみが発生します。
肌が乾燥することで肌はしぼみますから、ハリがなくなり一時的なたるみを引き起こします。

 

またまぶたのたるみは自律神経が乱れることによっても関係してきます。
まぶたの筋肉が常に緊張している状態だと頭皮に力が入って力んでいる状態になります。
首や肩こりも起こり、慢性的な肩こり、首こりが起こります。
自律神経が交感神経優位のままだと、リラックスすることが出来ませんから、常に目に力が入っている状態にもなります。
自分でリラックス出来る空間やアロマ、ハーブなどを見つけて出来るだけ仕事から離れた時にはオフモードにするようにしましょう。

 

まぶたのたるみへのケアにはやさしいマッサージが有効です。
ビーグレンの目元用マッサージメソッドでケアしましょう。
薄い皮膚なので、アイセラムをたっぷり使って、優しく力を入れずにマッサージしましょう。
塗る場合は乗せるようにぽんぽんと馴染ませていくことが必要です。

 

アイクリームって必要なの?というそもそもの疑問を持たれる方もいるかと思いますが、私はやはり使ったほうがいいと思います。
目元の悩みは他のパーツと比べて独特の悩みが出やすいパーツですから、専用のクリームが効果を発揮してくれます。
私は現在42歳ですが、アイセラムをここ数年使っているおかげでシワもなく、目元にありがちな悩みとも無縁です。

 

まばたきや表情で変化するまぶたをケアするためにできたビーグレンのアイセラム。ややお値段は張りますが、それだけの価値はあるといえると思います。

 

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